大粒のダイヤモンドはやはり産出されにくいので、大粒であればあるほど希少性が高く高額になるそうです。
但し、他のページでも紹介していますがダイヤモンドの品質の等級を表す『4C』のバランスが重要になります。
1ctを超えるダイヤモンドであっても、キズが多かったりカットが良くなかったりすると1ct以下のダイヤモンドより安価になる事もあるそうです。
なかなか1ctを超えてカラーやクラリティ、カットが良い品質になると100万円単位になるそうで、庶民には手の届かないものになるそうです(悲)。いつか、大粒のダイヤモンドを手に入れて見たいですね!